本文へスキップ

小さなホールから生まれる大きな感動

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.0263-82-6419

お問い合わせはこちら

ホール予約と利用料

【受付開始時期】
コンサート・録音等:使用月の1年半前より受付けます。発表会等について:使用月の1年前から受付いたします.

【使用仮申込書の提出】
使用申込みにあたっては、電話で希望日の予約を仮受付いたしますが、2週間以内に予約金を添えてホールまで「ホール使用申請書」を提出下さい。予約金は原則としてお返しできませんのでご了承下さい。
郵送希望の方は、その旨ご連絡下さい。その際、予約金の口座振り込みもお受けいたします。
詳細については下記までお問合せください。
あづみ野コンサートホール事務局 電話 (0263)82-6419 (9:00〜21:00 年中無休)

ホール利用料金表

施設利用料の明細について 

区分 午前 午後 夜間
9:00~12:30 13:00~17:00 17:30〜21:30
平日 土日休 平日 土日祝 平日 土日祝
入場料 入場料無料から
1,000円以下の場合
7,000円 11000円 9,000円 13,000円 10,000円 14,000円
入場料1,000円を超え
3,000円以下の場合
9,000円 15,000円 12,000円 23,000円 16,000円 25,000円
入場料3,000円を超え
る場合
11,000円 18,000円 14,000円 25,000円 18,000円 28,000円

2区分を引き続いて利用される場合には、リハーサル分について40%引きといたします。
なお、上記には照明等付帯設備費用は含まれていませんので付帯設備等の欄をご覧ください。

*終日・2日以上の利用の際の料金は直接ホールあてご相談ください
当ホールを2回以上ご利用の方で、2区分以上利用される方の使用料については、ご相談に応じます。録音等で2日以上ご利用される場合に利用料金についてご相談ください

基本的な付帯設備とその技術操作、及び受付・案内係は各主催者でお願いいたします。
但し、ピアノ等各種楽器の使用は有料です。
調律は当ホール事務局で行いますのでお申し出下さい。調律をする場合442Hz以外の調律をする場合、ホール使用後、すみやかにホールの利用時間内に戻し調律(442Hz=再調律)を行って下さい。ピッチ変更戻し調律代が必要です。(調律費用の50%が必要)録音の設備・操作について担当者をお願いいたします。器材の取り扱いについて事前の打ち合わせをお願いします。
駐車場について、台数に制限がありますので、出来るだけ乗り合わせにご協力お願いします。整理係りを最低2名お願いします。なお、駐車場内等における事故等についての一切の責任は負えませんのでご了承願います。

ホールを公演の仕込み、ゲネプロ、リハーサルに使用する場合のホール使用料金は、それぞれ区分の40%割引といたします。使用時間には、設営準備、搬入、搬出の時間も含みます。(消費税は含まれていません)

付帯設備・備品使用料

2011年1月1日現在

付帯設備、備品の料金は1区分で消費税は含まれていませんのでご了承ください。

   品  名  単位 料 金  備 考
 舞台関係      演台  1台  1,000円  
 花台  1台  500円  
 ピアノ
ベーゼンドルファー
225ウォールナットサテーン
 1台  10,000円 調律代は別途必要
ホールへ直接お申し込みください
ピアノの時間貸しもいたします(個人に限定)
コンクール前、コンサート前の弾きこみに
ご利用ください
1時間4000円(平日の午前・午後に限ります )
夜、土・日は別途ご相談ください。
 ピアノ椅子  1脚  500円  追加分
 譜面台  1台  300円  
照明
空調 
 基本照明  1式 6,000円  
 水銀灯 1式 2,000円
1KWスポットライト
(3本)
1式 1,000円
冷房料(6月〜9月) 1式 7,000円 2013年1月1日改正
暖房料(11月〜3月) 1式 8,000円
(10,000円)
2013年1月1日光熱費高騰により改正
()内は厳冬期の12月〜2月の料金です
2区分使用の際は割引きいたします
音響関係 マイク(ダイナミック) 1本 1,000円
マイクロホン(コンデンサ) 1本 1,000円
ワイヤレスホン 1本 1,000円
DAT 1式 1,000円 CD作成についてはご相談ください
控室 2階控室(12畳) 1室 2,000円

ホール内部とベーゼンドルファー

☆当ホールは定員100名(最大120名)ですが、音響設計は日本の音響設計の第一人者の永田音響設計の元代表の永田 穂氏によるもので、小さいながら最新の音響技術に基づいて建築されました。自慢のべーゼンドルファーの音色がホール全体に美しく響き渡り、コンサートにこられた方の心の奥深く刻み込まれます。是非、一度見学等にもお越しください。弦楽器にも素晴らしい音響効果が発揮できます。
また、講壇も備えていますのでミニ講演会には最適かもしれません。
★あづみ野コンサートホールのロゴマークは週刊新潮の表紙絵で御馴染みの成瀬政博さんの作品です。
また、あづみ野コンサートホールは商号登記を済ませています。


ホール内

ベーゼンドルファー225ウォルナットサテーン
 
日本を代表する演奏者との記念撮影は当ホールならではの楽しみ(姉妹ホールの栄村の「ゆたか」の皆さんも)